株式会社NTTデータ(部門別)
株式会社NTTデータ、部門別のリモートワーク許可頻度、方針や実施ルール、利用のしやすさ、手当の有無等に関する調査回答データです。
リモートワーク実施動向
基本なし(出社前提)
0%
例外的実施(原則出社)
0%
週1・2回まで可
0%
週3・4回まで可
100%
フルリモートまで可
0%
株式会社NTTデータの各部門のリモートワーク動向の中央値は「週3・4回まで可(100%)」です。回答全体を見ると、週3日以上の高頻度で実施しているケースが中心となっており、リモート中心の働き方が浸透しています。
リモート頻度が高めの部門例
コンサルティング&ソリューション部門
※過去1年以内までの回答データをもとに集計
株式会社NTTデータ(ソリューション事業本部)

情報確認時期:過去2年以内(2026/02/06掲載)
業務委託として入社し、2週間程度の研修を受けた後は在宅勤務が基本になりました。リアルの出勤頻度は月あたり多くても3回程度だったです。この時はシステムを起動するために、誰かが出勤する形で、当番制で担当していた記憶があります。ちなみに在宅勤務の時も先輩方がチャットやzoom等でサポートに入ってくれていたので、そこまで苦になることもなかったです。
株式会社NTTデータ(システム企画部)

情報確認時期:過去2年以内(2025/12/29掲載)
業務内容の性質上、常時出社が求められることはなく、設計作業や資料作成等は在宅勤務でも対応できる環境が整っていました。リモートワークを行う際は前日までに上司へ連絡し、チーム内で予定を共有する形が基本でした。評価や進捗管理も対面時とやり方は大きく変わらず、オンライン会議やチャットツールを利用して連絡を取っていました。
一方で、重要な会議や部門横断の打ち合わせがある日は出社が求められることも多く、完全な在宅勤務という形ではなかったです。業務効率と情報共有のバランスを重視した運用だったと感じていま…
一方で、重要な会議や部門横断の打ち合わせがある日は出社が求められることも多く、完全な在宅勤務という形ではなかったです。業務効率と情報共有のバランスを重視した運用だったと感じていま…
株式会社NTTデータ(コンサルティング&ソリューション部門)

情報確認時期:過去1年以内(2025/12/19掲載)
勤務を開始する時と終了する時に、上司宛にメールで報告を入れておくくらいで、その他は特に厳しくもなかったです。リモートワーク自体は利用しやすい雰囲気でした。
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本情報は参考・目安の範囲でご活用ください。リモートワーク状況が変化する場合もあるため、入社・就業等の最終判断前に企業担当者へ確認を行うことをおすすめします。
本情報は参考・目安の範囲でご活用ください。リモートワーク状況が変化する場合もあるため、入社・就業等の最終判断前に企業担当者へ確認を行うことをおすすめします。
